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2016 RUSSIAN GP

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セッティングを行う際にはG29 Driving Forceを用い、オプションのステアリング詳細設定において、ステアリング直進性を25%、ステアリングサチュレーションを50%、ブレーキサチュレーションを25%にしました。(その他の項目はデフォルト値の0%です。) 個人の好みやコントローラーデバイスによって適さないこともありますので、その場合には詳細設定の各項目の値を変えるなどしてください。

Setting Sample

エアロダイナミクス

  • フロントウイング・エアロ  7
  • リアウイング・エアロ    5

トランスミッション

  • オンスロットル時のデフ調整 75
  • オフスロットル時のデフ調整 65

サスペンションジオメトリー

  • フロントキャンバー   -3.40
  • リアキャンバー     -1.40
  • フロントトー       0.11
  • リアトー         0.32

サスペンション

  • フロントサスペンション   8
  • リアサスペンション     7
  • フロント・アンチロールバー 8
  • リア・アンチロールバー   9
  • フロントサスペンション高  5
  • リアサスペンション高    5

ブレーキ

  • ブレーキ圧         75
  • フロントブレーキバイアス  60

タイヤ

  • フロントタイヤ空気圧   23.0
  • リアタイヤ空気圧     21.5

重量配分

  • バラスト          4

コメント

  • 基本的にはストップ&ゴーのドライビングスタイルで調整していきましたが、特に中高速コーナーにおいて、アクセルがパーシャルの領域でも、滑らずスムーズにマシンが流れるフィーリングにしました。

Guide Plus

エアロダイナミクス
  • FW増: オーバーステア傾向
  • RW増: アンダーステア傾向
トランスミッション
  • D(ON) 増: 脱出時に直線的な経路で加速する際に安定
  • D(OFF)増: 進入時に直線的な経路で減速する際に安定
サスペンションジオメトリー
  • FC増: 進入時の粘りが増し、オーバーステア傾向
  • RC増: 脱出時の粘りが増し、アンダーステア傾向
  • FT増: ハンドリングが軽快になり、直進安定性減少
  • RT増: 旋回性が上がり、直進安定性減少
サスペンション
  • FS増: 進入時の応答性が上がり、アンダーステア傾向
  • RS増: オーバーステア傾向となり、トラクションに対して敏感
  • FA増: 進入時のロール剛性が上がり、アンダーステア傾向
  • RA増: 脱出時のロール剛性が上がり、オーバーステア傾向
  • FH増: アンダーステア傾向
  • RH増: オーバーステア傾向
重量配分
  • BA増: 進入時に後部がアウトに振られやすくなり、オーバーステア傾向

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